風俗に来た、ちょっと変わったお客さん

By | 2016年8月2日

風俗店にはいろんな性癖をもったお客さんが来る。
風俗店の中でもSM店となると、さらに特殊な性癖を持ったお客さんが来る。
SMの極限は痛みを快楽に感じるものだが、それは奥が深すぎるので、ちょっと変わった面白い性癖を紹介します。
その性癖が、見られるだけでいい人。
自分でオナニーするので見ててほしいという願望です。
これはSM店に限らず、ホテヘル・デリヘル・オナクラ店にもいらっしゃいます。
“自分の恥ずかしいところを見てほしい”“オナニーしてる自分を見てほしい”“変態の自分を見てほしい”
といった特殊な性癖です。
さすがに妻・彼女には言えない性癖なので、風俗店でしか開放できません。
風俗嬢さんからしたら見てるだけでよいのでとても楽です。
一見かなり特殊な性癖に思いますが、“恥ずかしい”“見てほしい”など、この感情を共通して興奮するプレイが多くあります。
例えば、青姦です。
野外で性行為を行い、“誰かに見られるかもしれない”“恥ずかしい”などの感情がでて興奮します。
これは誰もが感じることだと思います。
なので一見特殊な性癖でも根本は同じなのです。
SM店で強制オナニーを指示して、オナニーをしてるMは恥ずかしい姿を見られて興奮する。
Sはそんな興奮してるMを見て興奮するなど、いろいろなプレイとリンクします。
妻・彼女ではできないことをするのが風俗。
本当の自分を開放することができるのが風俗。
風俗嬢にひかれたら、やっぱり恥ずかしいと思ってる方は、
SM店か人妻店をオススメします。
SMには特殊なお客さんが多くいらっしゃしますので、経験豊かな方が多いです。
人妻店も同様に経験が豊かなことと、母性で全てを受け入れてくれますよ!
皆さんも我慢してることありませんか?
さぁ!これを読んだら、お店へいきましょう!
自分を開放してストレスフリーの生活をおくりましょう!

Category: SM

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